私は美女に目がございません。
通常、ファンアートってものは、その作品に心酔し
はじめて成しえるものだと思ってますが、美女がいると知るや
やったことないゲームや見たことない漫画でも「ええ女やのう」と
ちょっと絵を描きたくなってしまう駄目さ加減です。
(過去の犠牲キャラ・FF11のシヴァ姉さん、ビューネイ様などなど)
かつては『スマッシュブラザーズDX』のCMが放送された際
同タイトルを購入したという姉に向かい
「あのCMにでてるエルフ耳の超美人は誰?」と聞く始末。(ゼルダ姫ですね)
ゼル伝は姉がやってるのを傍で見たことが何度かありますが
精神的に怖い、と思ったので食指がそそられません…
アクション苦手ってのもありますが
特に『風のタクト』は本当に怖かった。夜の海、BGMなし、静まり返って
先の見えない大海原をあてどなく漂流…容赦なく襲ってくるモンスター。
ドラクエでも航海中に夜になるとルーラで街へ非難か
朝になるまでその場で待機してたような小心者の私に耐えられるわけがない!!
前置き長くなりましたが、そんなやってもいないゼル伝の新作
『黄昏の姫』ネタバレにつき、オケという方は続きどうぞ。
ゼルダ絵はやっぱ外人の方が上手いかも。
http://www.deviantart.com/deviation/52592472/
ミドナたんは人間じゃない異種族、だけれど美人。というデザインが流石だなと思いました。
獣人なのに何故か女子だけほぼ人間なんてへたれファンタジーの多い日本においては特に。
そう言えばゼルダはかわい子/美女率が結構高いもののいずれも最初だけでややもすれば以後放置プレイというのがどうも伝統っぽいです。
(だからそこら辺補完する姫川コミックに人気が)
deviant art、神絵の宝庫だよね。
サイト見て回るに日本人はちっこいミドナしか描かない人が多くて
外人には本体ミドナのほうが人気なきがする。
某掲示板にも描かれてたけど、その辺海外ユーザー狙いなデザインしてるのかもね。
ゼルダ姫だけでも美女成分十分補填できるのにその他にも美女満載なゼル伝恐るべし。さすがリンクハーレムゲームと呼ばれる所以ですな。