ゼブラばっかりのログをピクシブに上げました
果たして需要があるのだろうか
王位編の超人はファンアート自体少ない気がしなくもないです
あとは王位編の4コマを何枚か描いてるのですが
見直したらちょいちょい間違ってるコマがあって
直すのめんどくさくて放置の予感です…

映画GOZILLAの予習に怪獣動画見まくってたら
何故か円谷熱があがってしまい
久々に怪獣絵描きたいなと思ってとりあえず
キングマイマイをガシガシ描いてみました
帰マンは結構やるせない話が多くて
そのせいで一番好きだったりします
キングマイマイの回は割とギャグですが
久々にタロウを見たら、子供のときは子供ながらに
「子供騙しな話多いな〜」とあまり好きじゃなかったのですが
割とえぐい話が多くて見応えありました
トータス親子、シェルター、メモールは当時からしっかりトラウマですが;
ウルトラマンって一見子供向けですが
シナリオ的には社会風刺なものが多く
実のところ子供時代は見てても意味の分からない話が多かったです
社会人になって帰マンまではレンタルして見ましたが
ああ、こういう話だったんだ!と
数十年経て納得いったものが沢山あります
帰マンの話題に戻りますが
一般的には「怪獣使いと少年」がえぐいと話題に上がる事が多いですが
個人的には「天使と悪魔の狭間に」の方がえぐさは上と思いました
これは、侵略宇宙人が、大人の子供に対する
「純粋なもの、無垢なもの」という思い込みを利用し
子供の姿で帰マンを追いつめる話なのですが
現代でもたまに起こる子供による犯罪を見ると
なかなか考えさせられるものがあります
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